我が家に再び同居人

 学生時代の3年間我が家で暮らした甥のA君(妻の妹の長男)が、戻って来た。米国カリフォルニヤのローレンス・バークレー国立研究所に勤務しているが、4月から東京大学の准教授をも兼務することになり、日米間を行ったり来たりすることになる。日本滞在中は我が家の3階を提供することになった。家族が一人増えたようなもので、妻と二人の生活が賑やかとなる。
 先週土曜日に入院・月曜日にオペした妻が無事退院。昨晩はA君の帰還と妻の退院を祝して乾杯!!(少し飲み過ぎたか?)

今夜は月齢4.3の月にアルデバラン(おうし座の赤く見える1等星)が隠される絶好のアルデバラン食観察チャンスであるが、この曇り空では絶望的、残念無念!!

この記事へのコメント